2006-06

味付け

朝食6:25〜7:15(調理40分)
・ご飯
・金目鯛の干物
・トマト塩
・かぼちゃのいとこ煮
・だし巻きの吸い物
・梅干
6月10日朝食

現在主流の西洋かぼちゃは、
元々甘い品種なため、砂糖を入れると甘すぎるようだ。
酒と水、そして少量の薄口醤油で味付けする。
何にせよ、考えなしに砂糖、醤油、味醂、酒を
ドサドサっと放り込むのはやめたい。

飯を炊く

夕食17:37〜18:24(調理40分)
・ご飯
・なすの鍋しぎ
・すじ昆布煮
・豆腐ハンバーグ
・納豆汁
・大根の甘酢和え
・すいか(食後)
6月9日夕食

飯は鍋で炊く方がよっぽどうまい。
時間だって急げば30分かからない。炊飯器より早い。
 ・米を洗って、1cmくらい上まで水を入れる
 ・10秒ほど火にかけてぬるま湯にして、10分つけておく
 ・強火にかける
 ・鍋がコトコト言い出したら弱火にする
 ・音がチリチリと変わったら、また強火で10秒
 ・蒸らし5分
時間があれば浸水と蒸らしを多くすればいい。

出来立て

昼食12:07〜12:53(調理45分)
・ご飯
・アジの開き
・ごま豆腐
・だし巻き
・なすときゅうりの浅漬け
・トマトの味噌汁
・すじ昆布煮
6月9日昼食

「いざ食べるぞ」ってときに、
全ての料理が、最適な温度で並べられているか。
料理をうまく食べるコツだと思う。
漬物は早めに出しておく。
その次は冷奴。器ごと冷蔵庫から取出す。
間髪入れず、次の料理が出来上がるのがよい。
ご飯、味噌汁、干物は3人がかりで、
同時に盛付けて食卓に並べたいくらいだ。
そして1秒でも早く食べ始める。
って、写真とってる場合かよ…。

6月9日朝食

調理時間20分
6:35〜7:15
・ライ麦パン
・イカと夏野菜のトマト炒め
・豆腐と卵のトマトスープ
・じゃがいもとにんじんのきんぴら
・バナナ
・コーヒー

6月8日の夕食

18:45〜19:30
・ご飯
・イカと夏野菜のトマト炒め
・豆腐と卵のトマトスープ
・ごま豆腐の冷奴
・昆布の佃煮

6月8日の昼食

調理時間45分
食事(12:05〜12:40)
(食前にチョコ)
・鮭チャーハン
・キムチ
・なすの甜麺醤あえ
・じゃがいもの中華風和え物

チャーハンが難しい。
家庭でやるには温度を出来るだけ下げないために、
鍋をかんかんに熱して、調理中も鍋振りしないで、
かき混ぜるだけだそうだが、
やわらかいご飯だとパラリとならないのかも。

6月8日の朝食

朝食(6:30〜7:00)
・土鍋で炊いたご飯
・わかめと油揚げと麩の味噌汁
・梅干
・刻みねぎ入り納豆
・ゴーヤチャンプル
・にんじんとピーマンのきんぴら

目標を立てる

6月20日から市民農園、いよいよ始めます。
って、宣言しとかないと。
だらけるから。

それと明日から食事を載せよう。
自分の人生、良くも悪くも「食」に縛られるようだ。

人に見られるって、やっぱり大事だわ。
自分を律する、手っ取り早い方法として。

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