はつか大根の成長
最近の雨降りのせいか、
5日ほど見ていなかった割には、
野菜は、さほど成長していない。
紅白はつか大根に虫食い。
特徴的な色が見えてきた。

今回3本に間引く。
あれ?夏は栽培できないの?
http://www.mcci.or.jp/www/tsurusin/haruyasai/hatsuka/hatukakokabu.htm
どおりで最近の成長が遅いような。
インゲンだけはやはり成長が早い。
今回2本に間引くが、1本立ちにしてよさそう。

5日ほど見ていなかった割には、
野菜は、さほど成長していない。
紅白はつか大根に虫食い。
特徴的な色が見えてきた。

今回3本に間引く。
あれ?夏は栽培できないの?
http://www.mcci.or.jp/www/tsurusin/haruyasai/hatsuka/hatukakokabu.htm
どおりで最近の成長が遅いような。
インゲンだけはやはり成長が早い。
今回2本に間引くが、1本立ちにしてよさそう。

りんごジャム
【りんごジャム】
「材料」
・りんご
・グラニュー糖…りんごの25%〜50%(甘くすれば、より保存が利く)
・レモン
「作り方」
1.りんごの皮をむき、重さを量る(砂糖の量を決定するため)
2.りんごをいちょう切りにする。
3.りんごとグラニュー糖を鍋に、交互に敷き詰めていく。レモンの絞り汁を入れる。
4.1時間ほどおいておく。
5.鍋に火をかけ、30分程度煮る。(煮詰めすぎない)
6.熱湯消毒しておいた瓶につめる。 ※冷えたら冷蔵庫で保存(50%濃度なら1年)
「参考」
http://homepage3.nifty.com/mooann/ringojam.htm
「材料」
・りんご
・グラニュー糖…りんごの25%〜50%(甘くすれば、より保存が利く)
・レモン
「作り方」
1.りんごの皮をむき、重さを量る(砂糖の量を決定するため)
2.りんごをいちょう切りにする。
3.りんごとグラニュー糖を鍋に、交互に敷き詰めていく。レモンの絞り汁を入れる。
4.1時間ほどおいておく。
5.鍋に火をかけ、30分程度煮る。(煮詰めすぎない)
6.熱湯消毒しておいた瓶につめる。 ※冷えたら冷蔵庫で保存(50%濃度なら1年)
「参考」
http://homepage3.nifty.com/mooann/ringojam.htm
ほぼ日刊イトイ新聞
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かじきまぐろと大根の煮物
「材料」
・大根
・かじきまぐろ
・生姜
・酒…大さじ1
・薄口醤油…小さじ2
・味醂…小さじ2
「作り方」
1.大根を輪切りにし、たっぷりの研ぎ汁で柔らかくなるまで煮る。(下処理)
2.かじきまぐろは霜降りし、氷水につける。(下処理)
3.大根の鍋に酒を入れ、煮きった後に、生姜の薄切り、水を切ったかじきまぐろを入れる。
4.落し蓋をし、好みの柔らかさまで極弱火で煮崩れないように煮る。
5.薄口醤油、味醂で味付け。
6.更に煮て、味を含める。
・大根
・かじきまぐろ
・生姜
・酒…大さじ1
・薄口醤油…小さじ2
・味醂…小さじ2
「作り方」
1.大根を輪切りにし、たっぷりの研ぎ汁で柔らかくなるまで煮る。(下処理)
2.かじきまぐろは霜降りし、氷水につける。(下処理)
3.大根の鍋に酒を入れ、煮きった後に、生姜の薄切り、水を切ったかじきまぐろを入れる。
4.落し蓋をし、好みの柔らかさまで極弱火で煮崩れないように煮る。
5.薄口醤油、味醂で味付け。
6.更に煮て、味を含める。
葛まんじゅう
「材料」10人分
・葛…50g(本物、堅くて角ばっているもの)
・砂糖…100g(グラニュー糖)
・水…200g
・餡…200g(20g×10)
「作り方」
※餡20g×10個と包むためのラップ10個、ゴムを用意しておく。
1.ボールに葛と水を加え、粒子が無くなるまでかき混ぜる。
2.目の細かい篩い(メッシュ60)で通す。 ※塊を漉す
3.グラニュー糖を入れ、溶けたら鍋に入れる。 ※この時点で蒸し器に火をつける
4.中火で煮る。木べらで焦げ付かせないように混ぜる。底の部分から粘りが出て半透明になり、
カスタードクリームの堅さ(すくい上げるとすぐに落ちるくらい)になるまで。 ※塊にしないこと
5.広げたラップにスプーンで生地を30g落とし、中央に餡20gを入れ、ラップで絞り上げる。
絞り口をゴムで止める。 ※生地が熱いうちにすばやく。餡が中央に来るように、きれいに
6.10〜15分ほど蒸す。透き通れば完成。 ※冷水を用意する
7.ラップのまま、直ちに冷水につけて冷やす。 ※熱いままにしないこと
8.冷蔵庫で保存。
「参考」
http://www.surugaya.co.jp/school/recipe/kuzuman/kuzumanjyu.html
・葛…50g(本物、堅くて角ばっているもの)
・砂糖…100g(グラニュー糖)
・水…200g
・餡…200g(20g×10)
「作り方」
※餡20g×10個と包むためのラップ10個、ゴムを用意しておく。
1.ボールに葛と水を加え、粒子が無くなるまでかき混ぜる。
2.目の細かい篩い(メッシュ60)で通す。 ※塊を漉す
3.グラニュー糖を入れ、溶けたら鍋に入れる。 ※この時点で蒸し器に火をつける
4.中火で煮る。木べらで焦げ付かせないように混ぜる。底の部分から粘りが出て半透明になり、
カスタードクリームの堅さ(すくい上げるとすぐに落ちるくらい)になるまで。 ※塊にしないこと
5.広げたラップにスプーンで生地を30g落とし、中央に餡20gを入れ、ラップで絞り上げる。
絞り口をゴムで止める。 ※生地が熱いうちにすばやく。餡が中央に来るように、きれいに
6.10〜15分ほど蒸す。透き通れば完成。 ※冷水を用意する
7.ラップのまま、直ちに冷水につけて冷やす。 ※熱いままにしないこと
8.冷蔵庫で保存。
「参考」
http://www.surugaya.co.jp/school/recipe/kuzuman/kuzumanjyu.html
サツマイモのバターきんぴら
「材料」
・さつまいも…100g
・黒ゴマ…大さじ1/2
・バター…大さじ1
・砂糖…大さじ1/2
・醤油…大さじ1/2
「作り方」
1.サツマイモは5m幅の拍子切り。
2.フライパンにバター半量を溶かし、サツマイモを炒める。
3.火が通ったら、砂糖、醤油で味付け。
4.残りのバター、黒ゴマを加える。
・さつまいも…100g
・黒ゴマ…大さじ1/2
・バター…大さじ1
・砂糖…大さじ1/2
・醤油…大さじ1/2
「作り方」
1.サツマイモは5m幅の拍子切り。
2.フライパンにバター半量を溶かし、サツマイモを炒める。
3.火が通ったら、砂糖、醤油で味付け。
4.残りのバター、黒ゴマを加える。
サツマイモご飯
「材料」
・米…2カップ
・サツマイモ…250g
・酒…大さじ2
・味醂…大さじ1
・薄口醤油…大さじ1
「作り方」
・サツマイモは皮ごと1.5cm角に切る。
・鍋に米とサツマイモ、調味料を入れ、15分以上置く。
・普通に炊く。
・米…2カップ
・サツマイモ…250g
・酒…大さじ2
・味醂…大さじ1
・薄口醤油…大さじ1
「作り方」
・サツマイモは皮ごと1.5cm角に切る。
・鍋に米とサツマイモ、調味料を入れ、15分以上置く。
・普通に炊く。
蒸しナスの香味ソース
【蒸しナスの香味ソース】
「材料」
・なす…4本
・香味ソース
長ネギ…1/4本
生姜…1片
にんにく…1片
大葉…5枚
醤油…大さじ2
酢…大さじ2
砂糖…小さじ1/2
塩…少々
ごま油…小さじ1
「作り方」
1.ナスを縦半分に切り、切れ目を入れて、蒸す(レンジで3分)
2.香味ソースは野菜をみじん切りにし、全て混ぜる
3.ナスを盛りソースをかける。白髪ネギを添える。
「材料」
・なす…4本
・香味ソース
長ネギ…1/4本
生姜…1片
にんにく…1片
大葉…5枚
醤油…大さじ2
酢…大さじ2
砂糖…小さじ1/2
塩…少々
ごま油…小さじ1
「作り方」
1.ナスを縦半分に切り、切れ目を入れて、蒸す(レンジで3分)
2.香味ソースは野菜をみじん切りにし、全て混ぜる
3.ナスを盛りソースをかける。白髪ネギを添える。
アジのサンガ
【アジのサンガ】
「材料」
・アジ…3尾
・味噌…大さじ2
・生姜…1かけ
・大葉…1かけ
「作り方」
1.おろしたアジをたたきにする
2.生姜、大葉もみじん切りにする
3.材料を全部混ぜて、鍋でほぐれるまで炒める
「材料」
・アジ…3尾
・味噌…大さじ2
・生姜…1かけ
・大葉…1かけ
「作り方」
1.おろしたアジをたたきにする
2.生姜、大葉もみじん切りにする
3.材料を全部混ぜて、鍋でほぐれるまで炒める
種
今の時期、夏野菜の苗は終わってしまったので、
とりあえず種を購入。
二十日大根、人参、ごぼう、ほうれん草、トウモロコシ、インゲン
とりあえず種を購入。
二十日大根、人参、ごぼう、ほうれん草、トウモロコシ、インゲン
アジ骨せんべい
さばいて出たアジの中骨を醤油、生姜に漬けておく。
こうしておけば保存可能。
水気を切り、油で素揚げする。
こうしておけば保存可能。
水気を切り、油で素揚げする。
ラタトゥイユ
【ラタトゥイユ】
「材料」
・野菜(なす、ピーマン、玉ねぎ、トマト)
・オリーブオイル
・にんにく…1かけ
・ホールトマト
・塩
・こしょう
・香辛料(バジル、タイム、ローレル、ローズマリー)
「作り方」
1.野菜を適当な大きさに切る。
2.オリーブオイルに薄切りにしたにんにくを入れ、香りが出るまで弱火で炒める。
3.野菜を火の通りの悪いものから順番に入れていく。
※蒸らし炒め、徐々に塩を入れてじっくり野菜の甘みを出す
4.野菜に火が通り、十分に甘みが出たら、ホールトマトを入れ煮る。
5.香辛料で味を整える。
※パプリカ、きゅうり、ズッキーニ、セロリ、ベーコンなどを入れてもいい
「材料」
・野菜(なす、ピーマン、玉ねぎ、トマト)
・オリーブオイル
・にんにく…1かけ
・ホールトマト
・塩
・こしょう
・香辛料(バジル、タイム、ローレル、ローズマリー)
「作り方」
1.野菜を適当な大きさに切る。
2.オリーブオイルに薄切りにしたにんにくを入れ、香りが出るまで弱火で炒める。
3.野菜を火の通りの悪いものから順番に入れていく。
※蒸らし炒め、徐々に塩を入れてじっくり野菜の甘みを出す
4.野菜に火が通り、十分に甘みが出たら、ホールトマトを入れ煮る。
5.香辛料で味を整える。
※パプリカ、きゅうり、ズッキーニ、セロリ、ベーコンなどを入れてもいい
つぶあん
【小豆(粒餡)】
「材料」
・小豆(乾燥)…150g
・砂糖…150g
「作り方」
1.小豆をさっと洗い、たっぷりの水で1晩(8時間程度)漬け込む。
漬け込み後も充分に膨らんでいない豆は煮る前に捨てる。
2.中火で炊き始める。お湯が沸騰したら弱火にして、腹割れしないぎりぎりの火加減で、
コトコト煮る。途中に浮いてくるアクをこまめに取る。
3.豆が目一杯膨らんだ時に渋切り(50〜60分)。この時点で豆が割れていたら火加減が強い。
4.豆をザルに移し、煮汁を全て捨てる。同時に豆に冷水を掛けて腹割れを防ぐ。
※水を使いすぎないこと、手早くして空気にさらさないこと
5.豆を冷水に浸して、2〜3分ほどそのまま浸けてアク抜き。
6.再び豆を鍋に移し、かぶるくらいの水を入れ、落とし蓋をして煮始める。
7.お湯が沸騰したら(豆が踊りだしたらではない)火加減を極弱火にして蓋をし、30分程蒸らす。
8.布巾に移し煮汁を捨てる(この時点で約2時間経過が良い)。
9.そのまま布巾の口を締め軽く搾り、豆に含まれている余分な水分を絞り出す。
※絞りすぎて豆をつぶしてしまわないようにすること。カラカラにしないこと
10.生餡を鍋に移し、砂糖を少しずつ加える。乱暴に混ぜない。
11.ほぐれたらブツブツと沸騰の中火以上にする。出来る限りかき混ぜないで、
底の部分だけを焦げないように注意深く攪拌する。※火を弱めない。ヘラ数を少なく
12.ヘラからかろうじて落ちなくなるくらいになったら、堅く絞った布巾の上に広げ冷ます。
荒熱が取れたら表面が乾かない内に、容器に移して冷蔵庫で保存。
「参考」
http://www.surugaya.co.jp/school/recipe/tsubuan/tsubuan.html
「材料」
・小豆(乾燥)…150g
・砂糖…150g
「作り方」
1.小豆をさっと洗い、たっぷりの水で1晩(8時間程度)漬け込む。
漬け込み後も充分に膨らんでいない豆は煮る前に捨てる。
2.中火で炊き始める。お湯が沸騰したら弱火にして、腹割れしないぎりぎりの火加減で、
コトコト煮る。途中に浮いてくるアクをこまめに取る。
3.豆が目一杯膨らんだ時に渋切り(50〜60分)。この時点で豆が割れていたら火加減が強い。
4.豆をザルに移し、煮汁を全て捨てる。同時に豆に冷水を掛けて腹割れを防ぐ。
※水を使いすぎないこと、手早くして空気にさらさないこと
5.豆を冷水に浸して、2〜3分ほどそのまま浸けてアク抜き。
6.再び豆を鍋に移し、かぶるくらいの水を入れ、落とし蓋をして煮始める。
7.お湯が沸騰したら(豆が踊りだしたらではない)火加減を極弱火にして蓋をし、30分程蒸らす。
8.布巾に移し煮汁を捨てる(この時点で約2時間経過が良い)。
9.そのまま布巾の口を締め軽く搾り、豆に含まれている余分な水分を絞り出す。
※絞りすぎて豆をつぶしてしまわないようにすること。カラカラにしないこと
10.生餡を鍋に移し、砂糖を少しずつ加える。乱暴に混ぜない。
11.ほぐれたらブツブツと沸騰の中火以上にする。出来る限りかき混ぜないで、
底の部分だけを焦げないように注意深く攪拌する。※火を弱めない。ヘラ数を少なく
12.ヘラからかろうじて落ちなくなるくらいになったら、堅く絞った布巾の上に広げ冷ます。
荒熱が取れたら表面が乾かない内に、容器に移して冷蔵庫で保存。
「参考」
http://www.surugaya.co.jp/school/recipe/tsubuan/tsubuan.html
チャーハン
【卵とネギのチャーハン】
「材料」
・ご飯…茶碗2杯分
・卵…1個
・ネギ…1/3本
・塩…小さじ1
・こしょう…少々
・醤油…大さじ1
・ごま油…大さじ1
・油…適量
「作り方」
1.固めのご飯を用意する(冷や飯の場合、軽くレンジをかける)。
2.割りほぐした卵とご飯を絡めておく。
3.ネギをみじん切りにする。
4.中華鍋を熱し、煙が出てきたら油を入れて鍋になじませる。
5.いったん油を全部捨て、新たにごま油を入れる。
6.カンカンになるほど最強火で鍋を熱し、ご飯を入れる。
7.手早くかき混ぜて(煽ったり、切ったりする)パラパラになるまで炒める。
8.ネギを入れ、炒め合わせる(食感を残す程度にする)。
9.塩、こしょうを入れ、混ぜ合わせたら、最後に醤油を鍋肌に入れて、ざっとかき混ぜる。
※炒める最中は常に強火、調味料、具材は全て皿に取り分けておく(スピード命)。
「参考」
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingmen/closeup/CU20050117A/
「材料」
・ご飯…茶碗2杯分
・卵…1個
・ネギ…1/3本
・塩…小さじ1
・こしょう…少々
・醤油…大さじ1
・ごま油…大さじ1
・油…適量
「作り方」
1.固めのご飯を用意する(冷や飯の場合、軽くレンジをかける)。
2.割りほぐした卵とご飯を絡めておく。
3.ネギをみじん切りにする。
4.中華鍋を熱し、煙が出てきたら油を入れて鍋になじませる。
5.いったん油を全部捨て、新たにごま油を入れる。
6.カンカンになるほど最強火で鍋を熱し、ご飯を入れる。
7.手早くかき混ぜて(煽ったり、切ったりする)パラパラになるまで炒める。
8.ネギを入れ、炒め合わせる(食感を残す程度にする)。
9.塩、こしょうを入れ、混ぜ合わせたら、最後に醤油を鍋肌に入れて、ざっとかき混ぜる。
※炒める最中は常に強火、調味料、具材は全て皿に取り分けておく(スピード命)。
「参考」
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingmen/closeup/CU20050117A/
船場汁
【船場汁】
「材料」
・鯖のアラ(頭と中骨)…1尾分
・大根
・生姜
・昆布
・塩
・薄口醤油
・酒
「作り方」
1.鯖の頭は縦2つ割り、中骨は食べやすい大きさに切る。
2.それらに塩を多めに振り、半日漬ける。
3.塩漬けしておいたアラを霜降りして水に取る。 ※臭みと塩抜き
4.昆布を水からだしを取り、大根を短冊に切り炊いておく。
5.大根が柔らかくなったら、煮立っているところにアラを少しずつ入れる。
6.静かに煮立てながらアクをすくいとる。 ※汁を濁らせない
7.煮えたところで、薄口醤油、酒で味を整える。
8.好みでねぎ、生姜、ゆずなどを入れる。
※汁が多いと船場汁、少ないと船場煮
「材料」
・鯖のアラ(頭と中骨)…1尾分
・大根
・生姜
・昆布
・塩
・薄口醤油
・酒
「作り方」
1.鯖の頭は縦2つ割り、中骨は食べやすい大きさに切る。
2.それらに塩を多めに振り、半日漬ける。
3.塩漬けしておいたアラを霜降りして水に取る。 ※臭みと塩抜き
4.昆布を水からだしを取り、大根を短冊に切り炊いておく。
5.大根が柔らかくなったら、煮立っているところにアラを少しずつ入れる。
6.静かに煮立てながらアクをすくいとる。 ※汁を濁らせない
7.煮えたところで、薄口醤油、酒で味を整える。
8.好みでねぎ、生姜、ゆずなどを入れる。
※汁が多いと船場汁、少ないと船場煮
小豆餡
【小豆(餡)】
「材料」
・小豆(乾燥)…150g
・砂糖…150g
・塩…適量
「作り方」
1.乾燥小豆をさっと洗い、たっぷりの水に一晩(約8時間)つけておく。
つけすぎると味、風味もとぶ
2.つけ水ごと中火で煮て、沸騰したら一度ざるに上げて湯を捨てる(渋抜き)。
踊らせないこと
3.新たに水を加えて弱火で煮る。沸騰したら差し水をして、柔らかくなるまで煮る。
4.15分ほど蒸らす。
5.火をつけ、砂糖を3回に分けて加える。かき混ぜながら煮込む。
6.水分が無くなるまで混ぜながら煮込む。 ※焦げ付かせないこと
7.塩で味を調整する。5分ほど煮て出来上がり。
※豆を踊らせない、急激な温度変化にさらさない、空気に触れさせない、浸透圧に注意
「参考」
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20020326a/index.htm
「材料」
・小豆(乾燥)…150g
・砂糖…150g
・塩…適量
「作り方」
1.乾燥小豆をさっと洗い、たっぷりの水に一晩(約8時間)つけておく。
つけすぎると味、風味もとぶ
2.つけ水ごと中火で煮て、沸騰したら一度ざるに上げて湯を捨てる(渋抜き)。
踊らせないこと
3.新たに水を加えて弱火で煮る。沸騰したら差し水をして、柔らかくなるまで煮る。
4.15分ほど蒸らす。
5.火をつけ、砂糖を3回に分けて加える。かき混ぜながら煮込む。
6.水分が無くなるまで混ぜながら煮込む。 ※焦げ付かせないこと
7.塩で味を調整する。5分ほど煮て出来上がり。
※豆を踊らせない、急激な温度変化にさらさない、空気に触れさせない、浸透圧に注意
「参考」
http://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20020326a/index.htm

















